入会前にそこが分かっていると、安心して始められますよね。
QQEnglishは、いつでも好きな時に退会できるので安心なのですが・・、
実は、いきなり退会するのはおすすめしません!
退会=アカウント削除のこと。
これまでのレッスン履歴も、学習記録も、すべて消えてしまうんです。
QQEnglishは月額プランだけを止める「解約(休会)」でOK。
アカウントは残るので履歴は見返せるし、料金も一切かかりません。
自動課金じゃないから、無料体験までで止めておくこともできます◎
まずは気軽に試してみてくださいね。
QQEnglishには「退会」と「解約/休会」の2種類がある
QQEnglishには、サービスを停止するのに2つの言い方があります。
- 解約(休会)
- 退会
名前が似ていて分かりづらいですが、実は役割がまったく違います。
解約(休会)
月額プランだけを止めること。
無料会員のままアカウントは残るので、受講履歴やレベル情報はそのまま。
退会
アカウントを完全に削除すること。
履歴もすべて消えるので、再開する場合はレッスンを一から受け直す必要があります。
ちなみに退会するには、解約(休会)→退会の手順を踏むことになります。
よほどの理由がない限り、退会まで進む必要はありません。
せっかくの履歴が全部なくなるのは本当にもったいない…!
1度でもレッスンを受けたなら、解約(休会)がおすすめです。
退会よりも解約(休会)がおすすめな理由
QQEnglishは、いつでも簡単に課金を止められます。
だからこそ、焦って退会しちゃうのは避けたいところ!
退会よりも解約(休会)がおすすめな理由はたくさんあります。
それぞれ詳しく見ていきますね。
解約(休会)がおすすめな理由①退会するとアカウントは戻せない
QQEnglishの退会は、アカウントごと削除される仕組みです。

マイページへも入れなくなるうえに、積み重ねてきたレッスン履歴は完全に消えてしまいます。
これは本当にもったいないです!
一度退会してしまうと、再入会しても元の状態に戻すことはできません。
レッスンも1からやり直し。
だから、よっぽどの理由がなければ、解約(休会)でOKなんです。
解約(休会)がおすすめな理由②チケットがあればレッスンできる
QQEnglishは、ポイントを使って受講するほかに「レッスンチケット」があります。
レッスンチケットとは、1枚で1レッスン受講できるチケットのこと。
解約(休会)中でも、このレッスンチケットがあればそのままレッスン可能◎
チケットは、
- キャンペーン
- SNSなどのイベント
- 家族からのポイントシェア
などでもらえることがあります。
家族に月額プランに入ってもらい、余ったポイントのシェアで受け続ける。
なんて裏技的な使い方もできますよ。
解約(休会)がおすすめな理由③再開してすぐ続きからレッスンが受講できる
解約(休会)しても、再開すれば続きからスムーズに受けられます。
逆に、退会してしまうと履歴が消えてしまい、「どこまでやったっけ?」と思い出すのも大変です。
好きなステージを指定することはできますが、結局 “どこまでやってたっけ?” ってなることが多いですよね。
再開方法も簡単で、マイレッスンの【プラン購入/ポイント購入はこちら】を押すだけ。
(マイレッスンは無料会員登録後にログインできるようになります。)

解約(休会)もレッスン再開もパソコンがあれば、1分もかかりません。
だから、まずは気楽に始めて大丈夫◎
クレジットカード登録不要で試せるので、まずは無料体験から試してみてくださいね。
損せず辞めたい人が知っておくべきポイント
QQEnglishを損せず辞めるためのポイントをいくつかご紹介しますね。
それぞれ具体的に見ていきましょう!
ポイント①解約(休会)手続き後も、次回の決済日前日まではレッスンが受講できる
QQEnglishは、解約(休会)の手続きをしても「次の決済日前日まで」レッスンの予約・受講ができます。
例えば、8/20に入会した場合は 9/19までレッスンOK。(次の決済日は9/20)
手続きのタイミングに関わらず、当月分はまるっと受講できる仕組みです。
だから、「来月は一旦お休みしようかな」と思った時に手続きすれば大丈夫。
更新直前ギリギリを狙わなくていいのは、親切設計ですよね◎
解約申し込みの締め切りは「次回決済日の前日」。
つまり、9/19までに手続きすれば9/20から更新が止まることになります。
ポイント②解約(休会)日以降のレッスンは予約できない
QQEnglishは通常、2週間先まで予約OK。
ですが、解約(休会)をすると「解約日以降」は予約・受講ができません。
8/20に入会なら、9/19までにポイントを使い切ってレッスンを受けておくのがおすすめ。
その日を過ぎると、ポイントが残っていても失効してしまうので少し注意が必要です。
ポイント③解約(休会)日にポイントがマイナスだと解約できない
「ポイントがマイナスってどういうこと?」と思いますよね。
QQEnglishには“指名予約”という仕組みがあり、これを使うと 200ポイントまで前借りできるんです。
この前借り分が返せていないと、解約ができない仕様になっています。
解決方法は2つだけ。
- 追加ポイントを買って“マイナス分を返す”
- 次回の更新でポイントが補充されるのを待って返す
このどちらかでゼロに戻れば、解約できるようになります。
ポイント④80時間続けても効果が出なければ返金できる
QQEnglishには 全額返金保証 があります。
「頑張って続けたのに、全然伸びてる気がしない…」
そんなときは連絡するだけで、それまでのレッスン費用を全額返金してもらえます。

条件は、80時間継続。
これだけです!
逆に言えば「80時間続ければ結果が出る自信がある」というQQEnglish側の強い確信でもありますよね。
ポイント⑤退会手続き後はレッスンが受けられない
解約(休会)は手続き後も更新日前日までレッスンOKですが、退会だけは話が別!
退会=アカウント削除なので、処理した瞬間からレッスン受講は不可。
マイレッスンにもログインできなくなります。
ポイントが残っていても全部消えてしまいますよ(泣)
だから、QQEnglishは 退会しなくてOK。
レッスンを止めるだけなら「解約(休会)」で十分なんです。
QQEnglishの無料体験は解約(休会)が不要
QQEnglishは、体験レッスン後も、解約(休会)の手続きは必要ありません。
体験レッスンは“支払い方法の登録なし”で受けられます。
だから、勝手に課金が始まることも一切なし。
「続けたい」と思ったら、月額プランを選んで支払い方法を登録するだけでOKです。
アカウントそのものを消したいときだけ、退会の処理をしてくださいね。
まとめ〜QQEnglishは辞め方さえ知っておけば安心して始められる〜
QQEnglishは、解約(休会)してもアカウントが残るので、気軽に「解約 → 再開」を繰り返せます。
ひと月単位で柔軟に選べるから、「来月は忙しいし、一旦ストップで!」…なんて使い方も簡単◎
ムダな出費を防げるのも嬉しいポイントです。
安心して始められて、やめたい時も余計なロスが出ない。
そんなシンプルさが、QQEnglishの魅力でもあります。
しかも、無料体験だけなら解約(休会)の手続きすら必要なし。
自動課金がないから、安心してお試しから始めてみてくださいね。



