ネイティブキャンプを始めたいけど、自分の顔を映すのはちょっと抵抗がある…。
部屋も散らかっているし、すっぴんのまま受講したいし、カメラオフでもいい?
でも、「講師に失礼じゃないかな?」「やる気がないと思われないかな?」と不安になりますよね。
結論から言うと、ネイティブキャンプはカメラオフでも問題なく受講できます!
実際にカメラをオフにしてレッスンを受けている人はたくさんいるし、講師もカメラオフの生徒さんには慣れています。
無理に顔を出す必要はないので、お風呂上がりでも、部屋が散らかっていても大丈夫◎
あなたが一番リラックスできるスタイルで、まずは気軽に体験してみてくださいね。
まずは気軽にお試ししてみて◎
ネイティブキャンプってそもそも、カメラオフで受講してもいいの?
ネイティブキャンプは、カメラオフで受講してもまったく問題ありません。
公式でも認められているので、安心してくださいね。
それでも、「講師に失礼じゃないかな?」「やる気がないと思われないかな?」と気になる人もいると思います。
ですが、ネイティブキャンプの講師は、カメラオフの生徒さんにも慣れています。
カメラをオフにしているだけで嫌われたり、やる気がないと思われたりすることはありませんよ!
むしろ、「顔出しは恥ずかしいけど、英会話は頑張りたい」という人にとって、カメラオフはレッスンを続けるための心強い味方。
大切なのは、カメラをオンにすることではなく、無理なくレッスンを続けることです。
まずは気楽なスタイルで受講して、英会話そのものに慣れていきましょう◎
講師は慣れているから気軽に受講してみて
ネイティブキャンプをカメラオフで受けたい人によくある理由
「オンライン英会話に興味はあるけれど、顔出しには抵抗がある……」という人は意外と多いもの。
カメラオフで受講したい理由はいろいろありますよね。
特に、オンライン英会話が初めての人の場合、「いきなり顔を出して外国人講師と話すのは緊張する……」と感じるのは自然なこと。
無理にカメラをオンにして緊張したままレッスンを受けるよりも、まずはカメラオフで英会話そのものに慣れていくのもひとつの方法です。
英語を話すことに慣れてきたら、少しずつカメラをオンにするのもおすすめですよ◎
「実はみんなやってる!」カメラオフ受講の口コミ
「カメラオフってやる気がないと思われそうで気が引ける…」と思うかもしません。
でも、SNSを見ると、実はかなりの人がカメラオフでレッスンを受けています。
実際の口コミをいくつかご紹介しますね。
口コミ①カメラオフでリラックスして受講できた
こちらは、文法初級の教材をカメラオフで受講した方。
「初心者はカメラオンの方がいい?」と思うかもしれませんが、実はあまり関係がありません。
すっぴんでも思い立った時に受講できるのは、嬉しいですよね◎
口コミ②歩きながら受講した
こちらは、歩きながらレッスンを受講した方!
移動中でも家事をしながらでもレッスン受講できるのは嬉しいですよね!
口コミ②カメラオフの人は結構いる
こちらの方はカメラの調子が悪かったようです。
ただ、カメラオフの生徒さんが多いから講師は全く気にしなかったようですね。
やっぱりカメラオフで受講してる人は多いんですね。
他にも「下着に腹巻きのまま受講した」「お風呂で受講した」なんて、カメラオフエピソードも見かけました(笑)
こんな風にたくさんの人がカメラオフのまま、ネイティブキャンプのレッスンをストレスフリーで受講しています◎
だから、不安に思わずに自分が快適だと思える環境でレッスンを受けていいんです。
まずは気軽にお試ししてみて◎
講師を不安にさせない!カメラオフ受講のマナー
ネイティブキャンプでは、カメラオフで受講しても失礼にはなりません。
ただ、講師側からは生徒の表情が見えないので、「聞こえているかな?」「理解できているかな?」と不安になることもあり得ますよね。
ちょっとした気遣いを意識するだけで、講師も安心してレッスンを進められますよ。
レッスン開始時にカメラオフであることを伝える
レッスンが始まったら、最初に「今日はカメラオフで受講します」と一言伝えておくと親切です。
あらかじめ伝えておけば、講師も安心してレッスンをスタートできますよね。
難しい英語を使う必要はありませんよ。
以下のような簡単なフレーズで十分です◎
- I’m sorry, but I’d like to keep my camera off today.
(今日はカメラをオフにして受講したいです) - I’d like to take today’s lesson without using my camera.
(今日はカメラを使わずにレッスンを受けたいです) - I hope it’s okay to keep my camera off.
(カメラをオフにしても大丈夫でしょうか?)
講師はきっと「OK, no problem!」と笑顔で返してくれますよ!
最初にひとこと伝えるだけで、お互いに気持ちよくレッスンを始められますよね。
あいさつやリアクションを大きめにする
カメラオフの場合は、いつも以上に声でリアクションを返すことを意識しましょう。
講師は生徒の表情が見えないから、何も反応がないと「聞こえていないのかな?」と心配になってしまいます。
- Hello!やNice to meet you!など、最初のあいさつをしっかりする
- Yes.、I see.、OK.などの相づちを入れる
- 分からないときは、Could you say that again?と伝える
こんな風に声で反応を返すだけでも、講師は安心してレッスンを進められます◎
カメラオフの日はちょっとハキハキを意識してみてくださいね。
音声トラブルがないか確認する
カメラオフで受講するときは、特に音声トラブルに気をつけましょう。
もしマイクがミュートになったままだったり、音声が途切れていたりすると、講師は「聞こえていないのかな?」と困ってしまいます。
レッスン開始直後には、
- Can you hear me?
(私の声は聞こえますか?) - I can hear you well.
(よく聞こえています)
など、音声が問題なく届いているか確認しておくと安心です。
カメラオフでも、音声でしっかりコミュニケーションが取れていれば大丈夫◎
もちろん講師に嫌われることもないし、楽しくレッスンしてくれるので安心してくださいね。
部屋が汚いだけなら「バーチャル背景」という選択肢も
「自分の顔は出してもいいけど、背景の洗濯物を見られたくない!」という方は、バーチャル背景機能が便利です◎

これなら、部屋の汚れを気にせずに顔出し受講ができますよ。
さらに気楽!「キャラクター先生」とのレッスン
「カメラオフにしたいけど、先生の顔だけ見えていると、なんとなく見張られている気がして落ち着かない…」
「そもそも人見知りすぎて、講師が選べない!!」
そんな方におすすめなのが、「キャラクター先生(3Dアバター講師)」を選ぶこと!

中の講師がランダムで入れ替わるのがキャラクター講師です。
講師の顔が可愛いクマやパンダなどのキャラクターになっている先生なら、お互いに「生身の顔」が見えないからかなり気楽◎
カメラオフに対する気まずさは全くありません。
「キャラクター講師は子供だけ対象じゃないの?」と思うかもしれませんが、実は大人でも利用OKなんです。
特に「人見知りで講師が選べない!」と思っているユーザーさんが活用して、ストレスフリーでレッスンを楽しんでいる印象です。
注意!カメラオフに「向かない」教材もある?
基本的にはカメラのオンオフは自由◎
ですが、内容によってはカメラをオンにした方が受講しやすい教材もあります。
カメラオフに向かない教材は主にこちら⇩
これら以外の「デイリーニュース」や「文法」教材なら、カメラオフで画面のテキストに全集中する方が、むしろ効率的な場合もありますよ◎
カメラオフの設定手順(スマホ・PC別)
「入室した瞬間に顔が映っちゃった!」という事故を防ぐために、設定方法を確認しておきましょう。
スマホ・タブレット版(アプリ)
レッスン準備画面(講師を選んだ後)で、カメラの設定をタップしてオフにします。
下の画像はオフになっている状態です⇩

そのまま【レッスンを開始する】を押せば、最初からカメラオフの状態で始められます。
PC版(ブラウザ)
PCでは事前にカメラをオフにしておくことができます。
- STEP1ネイティブキャンプの公式サイトから【ガイド】⇨【ご利用方法】をクリック
- STEP2【カメラマイクの設定】から【レッスン環境チェック】を開く

ネイティブキャンプ_カメラオフの手順、カメラマイクの設定からレッスン環境チェックを開く - STEP3【レッスン環境チェック】で【カメラを使用しない】を選ぶ※右上から何度でもやり直しできます

これで、受講前に事前にカメラオフにすることができました◎
レッスンが始まってからも、カメラの設定は自由に調整ができます。
いつでも設定変更できるので、安心してくださいね!
写り込みがなくて安心◎
まとめ|カメラオフを味方につけて「気楽」に始めよう!
ネイティブキャンプでは、カメラオフで受講しても問題ありません。
実際にカメラオフでレッスンを受けている人も多く、講師も慣れているから、「失礼かな?」と心配しすぎる必要はありませんよ。
「寝る前にレッスン受講するから今はカメラオフ」
「明日は余裕があるからオン」
そんな風に、自分の体調や気分に合わせて使い分ければOKです。
ネイティブキャンプの魅力は、24時間いつでも、思い立ったときに予約なしで英会話を始められること。
「メイクしてないから今日はやめよう…」なんてもったいない!
カメラオフを味方につけて、もっと気軽にレッスンを受けてみましょう。
顔出しに不安がある人こそ、まずは無料体験でカメラオフ受講を試してみてくださいね。
\ まずはカメラオフで気軽に始めてみる /



