ネイティブキャンプって、4歳から始められるの?
レッスン中、画面の前に座っていられるかな?
小学校を見据えて英語を始めたいけど、オンライン英会話ってぶっちゃけどうなの?
と思いますよね。
私も3歳半の自分の息子にどうかな?
と思って、徹底的に調べたところ、4歳のオンライン英会話ならネイティブキャンプ一択だと確信したんです◎
レッスンは、最短5分から予約なしで始められるから、一番ご機嫌のいいタイミングで受講ができます。
さらにキャラクター講師がいるから、人見知りでも安心。
だから私はネイティブキャンプで子どもの英会話デビューを決めましたよ◎
ただ、親がどれだけ調べても、結局は「子どもが楽しめるか」がすべてですよね。
だからこそ、まずは一度試してみないと始まらないのが正直なところです。
ネイティブキャンプなら7日間も無料だから、じっくりお子さんの様子を確かめることができますよ!
4歳のオンライン英会話にネイティブキャンプが最適な4つの理由
4歳の子がオンライン英会話を始めるのって、正直不安だらけですよね。
私も自分の子がネイティブキャンプを始めるにあたって、不安な点を解消するために調べてみました。
4歳の不安にどうしてネイティブキャンプが最適なのか、理由と合わせてご紹介しますね。
理由①最短5分から受講できるから、じっとしてなくていい
うちの子、25分もじっとしていられないよ…。
4歳の子に「25分間パソコンの前に座ってて」と言うのは、大人に「1時間ずっと片足立ちしてて」と言うくらい無理な注文ですよね。
途中で飽きて、画面から消えてしまうのが目に浮かびます…(笑)
でも、ネイティブキャンプならじっとしてなくていいんです!
ネイティブキャンプなら、最短5分でレッスン終了OK。
受講前に時間を選ぶこともできるし、レッスンが始まってから短くしたり、伸ばすこともできます。

出典:ネイティブキャンプ公式サイト
主役の子どもが画面から消えて、親と講師の気まずい時間…なんて恐ろしい事態にはなりません。
無理をさせず、少しずつ「英語の時間を楽しめた」という成功体験が積めるのも嬉しいポイントですよね◎
理由②予約時間に合わせて子どもの機嫌をとらなくていい
予約は何時がいい?
3時だと眠い?
夕食後は動画かな?
…あぁぁ決められない!
まだまだ気分屋さんな4歳児。
予約の時間に、「もし嫌がられたらどうしよう?」と不安ですよね。
ネイティブキャンプは予約不要!
お子さんの気が向いたその時にレッスンが受けられるんです。
お子さんの機嫌が最高に良い「今だ!」という瞬間にボタンを押すだけ。
親のスケジュールに合わせるのではなく、子供の「やる気」に合わせてスタートできるので、お互いのストレスが激減します。
理由③キャラクター講師だから怖くない
うちの子、すんごく人見知りなんだ。
初めての大人、しかも外国人って大丈夫かな?
人見知りな子だと、画面を見た瞬間に逃げ出してしまうこともありますよね。
うちの子は確実にフリーズします(笑)
だからこそ、ネイティブキャンプのキャラクター講師を選びましたよ。
ネイティブキャンプには、可愛い「キャラクター講師」が在籍しています。

クマのテディなど、アニメのキャラクターとお喋りする感覚で始められるので、緊張感が遊び心に変わります。
中の人は毎回ランダムで変わりますが、子どもの対応に慣れた講師が担当するから安心です。
テディ先生に会いたいからレッスンを受けてる!なんて子も多いんですよ◎
ぜひお子さんと一緒にテディ先生の自己紹介をチェックしてみてください⇩
「英語=楽しくてハッピーなもの」そう思わせることができたら、親として勝ちですよね!(笑)
理由④圧倒的な安さ!思うように受講できなくてもいい
月にどのくらい受講できるかな?
レッスン受け放題なら、なるべくたくさん受講して欲しいのが親の本音。
ファミリープランを活用すれば、ほとんど受講できなくても損なしです。
ネイティブキャンプのファミリープランは、なんと月額1,980円で使い放題◎
家族のうち、誰か一人でもプレミアムプランを受講していれば加入できます。
月額1,980円って、休日にちょっとファミレスやマックに行ったら、あっという間に飛んでいっちゃう金額ですよね。
これなら、もしレッスンを受けられない月があってもイライラしません。
親が「元を取らなきゃ!」と焦らないことが、子供が英語を好きになる一番の近道なんです。
4歳のオンライン英会話、親の同席ってどうやるの?
オンライン英会話で意外と盲点なのが、「親のサポート」ですよね。
ずっと横でつきっきりで教えないといけないの?
そもそも、英語話せないんだけど…。
話せなくても全く問題ありません!
親は「英語の先生」になる必要はないんです。
4歳児がスムーズにレッスンを受けられる「親の同席のコツ」をご紹介しますね。
コツ① 役割は「通訳」ではなく「共感者」
先生の言っていることがわからなくて、子どもがフリーズしちゃった!
そんな時、親が焦って英語で教えようとしなくても大丈夫です。
「今の、お名前は?って聞いてるみたいだよ〜」と日本語で優しくアシストするだけで十分◎
正解を教えるよりも、「一緒に楽しんでるよ」という姿勢を見せることが一番のサポートになります。
最初はパパママのお膝の上からのスタートで全く問題ありませんよ◎
コツ②褒め役を先生と分担する
先生が画面の向こうで「Good job!」と褒めてくれたら、すかさず親も隣で拍手やハイタッチをしてあげてください。
大好きなママやパパが喜んでくれる姿を見るのが、4歳児にとって最高のモチベーションになります!
もし子どもが間違えてしまっても、レッスン中は絶対に訂正しないのがポイントです。
とにかく「英語を話せたこと」を褒めちぎりましょう。
コツ③慣れてきたら「画面の死角」で見守る
ずっと親が画面に映っていると、子どもが親に甘えてしまって、先生の方を見ない…なんてことも。
少し慣れてきたら、親はカメラに映らない「斜め後ろ」に座るのがおすすめです!
何か困った時だけヒントを出しつつ、基本は「一人でできた!」という達成感を味わわせてあげましょう。
最初は、口出ししない同席に少し根気がいるかもしれません。
ただ、子どもって驚くべき早さで慣れますよね。
あっという間に、横で自分のスマホを見ながら見守るくらいの余裕が持てるようになりますよ◎
まずは、お膝の上で「英語のクマさんと話してみる?」からスタートしてみてください。
普段お家では見られない、お子さんの以外な一面が見られるかもしれませんよ。
もし子どもが画面から消えたら?親の対応フレーズ集
4歳児あるあるなのが、レッスンの途中で飽きたり、おもちゃを取りに行って戻ってこなかったりすることですよね。
そんな時、親がパニックになって無理やり連れ戻すと、英語嫌いの原因になってしまいます。
あらかじめ「困った時のフレーズ」をメモして、パソコンの横に貼っておきましょう!
ネイティブキャンプの先生は、子どもが画面から消えることには慣れっこです。
親が申し訳なさそうにするよりも、笑顔で「今日はここまで!」と切り上げる勇気を持つことが、長く続けるコツですよ◎
ネイティブキャンプは途中退席OKなので、制度上も全く問題ありません。
ネイティブキャンプの日本人講師はどう使う?4歳児の「自立」を助ける活用術
ネイティブキャンプには日本人講師も在籍しています。
「最初から外国人の先生はハードルが高いかも…」という時に心強い存在ですが、4歳児なりの上手な付き合い方があります。
親が同席できない時の「ピンチヒッター」
どうしても仕事や家事で横にいられない時、日本人講師なら日本語でフォローしてくれるから、子ども一人でもレッスンが成立しやすいです。
大手のキッズ英会話スクール出身の先生がいたりと、子どものレッスンに慣れている講師がたくさんいます◎
日本人講師に「こだわりすぎない」のが正解
ただし、日本人講師は人気が高く、予約なしの「今すぐレッスン」ではなかなか取れないのが現状です。
さらに言うと、ちょっとカタカナ英語の講師が多いのも現状です。
4歳という耳の感度が最高の時期。
あまり日本語に頼りすぎず、あえて「英語しか通じない環境」に置くことで、自然な反応を引き出せるメリットもあります。
まずはキャラクター講師で英語に慣れて、どうしても不安な時だけ日本人講師を頼る。
という「お守り」のような使い方がおすすめですよ◎
まとめ|ネイティブキャンプで4歳の「今」しかできない英会話デビューを!
4歳・5歳は、小学校入学という大きな節目を前に、知的好奇心がぐんと伸びる黄金期です。
ネイティブキャンプなら、
と、4歳児のパパ・ママが「これなら続けられる!」と思える仕組みがすべて揃っています。
親が一生懸命調べることも大切ですが、最後はやっぱり「お子さんとの相性」です。
まずは7日間の無料体験で、お子さんがどんな表情を見せるか、一緒にワクワクしながら見守ってみませんか?
私も早く息子とテディ先生を会わせたい!
一日でも早いスタートが、お子さんの「一生ものの英語耳」を作ります。
ネイティブキャンプで、一緒にワクワクする英会話デビューを成功させましょう◎
\ 小学校入学までに「英語耳」の土台を! /


