「Speakって電車の中でも使える機能あるのかな?」
「通勤時間を活用したいけど、さすがに電車で声は出せないし……。」
私が利用前に気になっていたポイントです。
実際に使ってみると、Speakは電車の中のように声を出せない状況でも、できることがたくさんありました◎
なv色々な使い方で、通勤時間も活用できます。
「頑張って英語の勉強時間を作る」のではなく、「毎日の通勤時間が、そのまま英語時間になる」のがSpeakの魅力◎
まずは体験利用で、あなたの通勤スタイルに合うかチェックしてみてください。
今なら180円で1か月使い放題だから、毎日のスキマ時間でじっくり相性を確かめられますよ◎
\180円で1か月じっくり試せます/Speakは電車の中でも使える?
結論からいうと、Speakは電車の中でも十分活用できます◎
どんな機能が使えるのか、表にしてみました⇩
| 機能 | 電車で使える? | おすすめ度 |
|---|---|---|
| レベル別レッスン (今は話せないモード) |
○ | ◎ |
| 単語・イディオムクイズ | ○ | ◎ |
| AIチューター (ストーリー作成・質問) |
○ | ○ |
| AIとのフリートーク | △ | △ |
| 発音チェック | △ | △ |
※「○」は音声を出さずに利用しやすい機能、「△」は音声入力や発話が必要になるため、混雑した電車内では利用しにくい機能です。
さすがにAIとのフリートークや発音練習など、声を出すレッスンは電車内では難しいです。
一方で、レベル別レッスンには「今は話せないモード」があります。
単語・イディオム(慣用句)クイズで学習したりと、声を出さなくても学習できる機能が用意されていますよ。
実際に私も通勤や移動中はインプット中心、自宅ではAIとのフリートークでアウトプットという使い方をしています。
こんな風に使い分けることで、Speakひとつでスキマ時間も無駄なく英語学習ができています◎
「周りから見ると、普通にスマホを触っているだけ。
でも実は英語をコツコツ積み上げていると思うと、なんだかちょっとワクワクしませんか?(笑)
電車の中で使いやすいSpeakの機能
ここからは、電車の中でも使いやすい機能を詳しくご紹介しますね。
レベル別レッスンの「今は話せないモード」
電車の中で一番おすすめなのが、「今は話せないモード」です。
通常のレベル別レッスンでは、
【講師の説明→サンプル音声→自分で発音】
という流れで進みます。
発音しないと次へ進めない場面があるんです。
そんな時は、「今は話せないモード」をONにしてみてください。
自分が話すパートをスキップしてレッスンを進めてくれるようになります⇩

これなら電車の中でも、
こんな風に聞き流しでどんどんインプットできます◎
「今日は積極的に勉強する気力は残ってない……。」
「でも、何か英語には触れておきたい。」
そんな日にもちょうどいい機能なんですよ◎
単語・イディオム(慣用句)のクイックレッスン
Speakには、単語やイディオム(慣用句)をクイズ形式で学習できる機能があります。

クイズ形式でサクサク進むから、電車に乗っている間のスキマ時間にもピッタリ◎
1回5分程度で終わるため、「あと2駅あるから1回だけやろう」と気軽に取り組めるのも嬉しいポイントでした。
SNSを5分見ても何も残らないけど、5分だけでも英語に触れると『今日はちゃんと勉強できた!』って小さな達成感があるんですよね(笑)
電車に乗ったら、SNSを見る前にまずはクイックレッスン!
それが最近の私のマイルールになっています。
行きに1つ、帰りに1つ。
たったそれだけでも、気付けば「あ、この単語知ってる!」という瞬間が少しずつ増えていきます。
小さな積み重ねって、本当にあなどれないんですよね◎
AIチューターに聞き流し用のストーリーを作ってもらう
「今日は電車の中だから、聞き流しだけしたい。」
そんな日は、AIチューターに自分専用の短いストーリーを作ってもらうのもおすすめです。
私は実際に、
「中学生レベルの英語の物語を教えて」
とお願いして、通勤中に聞き流しています。

聞き終わったあとに、
「この表現ってどういう意味?」
「このフレーズを使った例文を作って!」
と、そのまま質問できるのがAIチューターの便利なところです。
私は「今日はこの表現だけ覚えよう」と決めて、帰宅後にAIチューターとのフリートークで実際に使うようにしています。

「教材を選ぶ」のではなく、「教材を作ってもらう」という体験は、SpeakのAIチューターならではの魅力◎
次は、『中学生レベルの英語でSF小説を書いて』ってお願いしてみようかなと思ってます(笑)
AIだから、こんなお願いも気軽にできるんですよね。
苦手克服レッスンで「話せなかった」を電車で復習する
Speakでは、AIとのフリートークでうまく話せなかった表現や苦手なフレーズを、自動で「苦手克服レッスン」としてまとめてくれます。

穴埋め方式になっていて、発音しなくても耳だけでも復習ができます。
「昨日できなかったこと」をそのまま復習できるから、効率よく苦手を減らせますよ◎
私のおすすめは、こんな流れです⇩
「昨日話せなかった英語」を、翌日の通勤時間ですぐ復習できるから、自然と苦手が減っていく感覚があるんですよね。
毎回ゼロから勉強するのではなく、自分が本当に苦手なポイントだけを効率よく学べるのも、Speakならではの魅力です◎
私が実践している平日のSpeak活用ルーティン
私は「家でまとめて勉強する」というよりも、スキマ時間を組み合わせてSpeakを使っています。
こんな流れにしてから、「今日は勉強できなかった…。」と思う日がほとんどなくなりました◎
| タイミング | Speakの使い方 |
|---|---|
| 朝の通勤 | 「今は話せないモード」でレベル別レッスンを聞き流す |
| 昼休み | 単語・イディオム(慣用句)クイズでサクッと復習 |
| 帰りの電車 | AIチューターのストーリーや苦手克服レッスンでインプット |
| 自宅 | AIとのフリートークでアウトプット |
もちろん毎日完璧にできるわけではありません。
金曜日が近づくと、朝の通勤で少し英語を聞くだけの日も増えてきます。
そして金曜の帰り道は、吊り革にぶら下がって寝ています(笑)
それでも、「5分だけでも英語に触れる」を続けていると、不思議とやらない方が気持ち悪くなってくるんですよね。
Speakは、まとまった勉強時間を確保するというよりも、「スキマ時間を英語学習に変えられる」のが大きな魅力。
忙しい方ほど、このルーティンは取り入れやすいと思います◎
まとめ|まずは180円で通勤スタイルに合うか試してみよう
Speakは英会話アプリですが、声を出せない状況でも学習できる機能が充実しています。
私は、「移動中は聞き流し、夜はフリートーク」というスタイルが定着◎
毎日のスキマ時間を活用しながらコツコツ英語力を伸ばしています。
最初は「通勤時間だけでは物足りないかな?」と思っていました。
でも、インプットは通勤中、アウトプットは自宅と役割を分けることで、無理なく学習を続けられるようになりましたよ。
毎日なんとなく過ぎていた通勤時間が、「英語力を積み上げる時間」に変わるだけで、1日の満足感も変わってきます。
「あ、このフレーズ昨日聞いた!」
「前より英語が聞き取れる!」
そんな小さな成長を感じられる瞬間が、少しずつ増えていくはずです◎
今なら180円で1か月使い放題です。
まずはあなたも、明日の通勤時間から「英語を勉強する時間」ではなく、「自然と英語が身につく時間」に変えてみませんか?
\毎日の通勤時間を、そのまま英語時間に/

