Speakにカリキュラムってあるの?レベル・コースやレッスン内容を紹介

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「SpeakってAIと会話するアプリなんだよね。
カリキュラムに沿ってレッスンがあるってこと?」

私も正直、使ってみるまでよく分からなかったんですよね。

Speakには、超初級〜上級、旅行・ビジネスなど、レベルや目的に合わせたカリキュラムが用意されています。

コースは自由に選べるから、「難しい!」と思ったらひとつ下げればOK◎

レッスンは、YouTube感覚で講師の動画を見るところからスタートします。

「聞く→真似してみる→使ってみる」と進んで、覚えた英語をそのまま使ってみるところまでが1回のレッスンです。

百聞は一見にしかず!

どんなカリキュラムがあるのか気になったら、まずは実際にレッスンを覗いてみてください。

今なら1ヶ月たったの180円で使えるから、気になるコースをいろいろ試してみるのも楽しいですよ◎

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Speakにはレベル・目的別のカリキュラムがある

Speakのカリキュラムは、大きく「レベル別」と「目的別」に分かれています

レベル別は、英会話をこれから始める人向けの「初級A1」から「上級C1」まで。

さらに、海外旅行やビジネスなど「英語を使いたい場面」からコースを選ぶこともできます。

カリキュラム コース例
初級A1 超初級・初級・沈黙を生まない会話術
基礎A2 基礎・発音
中級B1 中級
中上級B2 中上級・ディスカッション
上級C1 上級・ディスカッション
ビジネス ビジネス英語・オフィス英語・面接など
トラベル 海外旅行英語・訪日客との英会話など
テーマ別 句動詞・発音・キャンパス英語など

こうして見ると、かなり種類がありますね!

でも、最初から全部やる必要はまったくありません。

例えば、私は「基礎」と「トラベル」のコースをやっています。

理由はシンプルで、英会話初心者&海外旅行で困らず話せるようになりたいから。

こんなふうに、自分のレベルや目的に合わせて好きなコースを自由に選べますよ◎

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Speakのレッスンはどう進む?実際の流れを紹介

「カリキュラムがたくさんあるのは分かったけど、実際のレッスンでは何するの?」

気になりますよね。

Speakの動画レッスンは、主に3〜4つのパートに分かれています。

Speak_カリキュラムは主に3〜4つのパートで構成されている
パート やること
ビデオ・レッスン ネイティブ講師の動画で英語を学ぶ
スピーキング・ドリル 学んだフレーズを使って発話練習
ロールプレイ AIとの会話で実際に使ってみる

他にも文法強化や語彙力アップなどの、パートがある場合もあります。

ざっくり言えば、「学ぶ→声に出す→会話で使う」の流れ。

英語を覚えて終わりではなく、1つのレッスンの中で実際に話すところまで練習できます◎

①ビデオ・レッスン|ネイティブ講師の動画で学ぶ

まずは、ネイティブ講師による短い動画レッスンからスタート。

といっても、学校の授業みたいにじーっと動画を見るわけではありません(笑)

講師の説明を聞きながら、出てきたフレーズを実際に声に出して練習していきます。

speak動画レッスン_洋服屋さんでの一コマの様子

私はYouTubeを見ているような感覚で進められるので、ここはかなり気楽です◎

講師の先生たちが明るくてチャーミングなのも個人的には好きなポイントです(笑)

②スピーキング・ドリル|学んだフレーズを声に出す

動画で覚えたフレーズを、今度は自分で使ってみます。

日本語を見て英語にしたり、シチュエーションに合わせて答えたりしながら、とにかく声に出して練習。

Speak_スピーキング・ドリルの一例

「意味は分かるのに、いざ話そうとすると英語が出てこない!」

という私には、ここがいい練習になっています。

ただ覚えるだけじゃなく、「自分の口から英語を出す」ところまで繰り返せるんですよね。

③ロールプレイ|AIとの会話で使ってみる

最後は、学んだ表現をAIとの会話で実際に使ってみます。

ここまで来ると、問題に答えるというより英会話の実践に近い感じ。

スピークの動画レッスン、ロールプレイでは本当に自分で文章が作れるのか実践できる

しかも相手はAI。間違えても沈黙しても全っっ然気まずくありません◎

動画で「分かった!」と思った英語を、そのまま会話で使ってみる。

この「学ぶ→話す→実際に使う」までが1つのレッスンになっているのが、Speakのカリキュラムの特徴です。

カリキュラム以外にも英語を話す機能がある

ここまで紹介したカリキュラム以外にも、Speakには英語を話す機能がたくさんあります。

Speak_チューター・フリートーク・クイックレッスンの紹介

例えば、好きなテーマでAIと会話できる「フリートーク」。

分からないことを質問したり、文章を添削してくれたりする「AIチューター」もあります。

さらに「今日は時間がない!」という日は、短時間でサクッと話せるクイックレッスンを選ぶのもOK◎

私は基本のカリキュラムを進めつつ、「今日はとにかく英語を話したい!」という日はフリートークを使うこともあります。

決められたレッスンを順番にこなすだけではなく、その日の気分や目的に合わせて好きな学び方を選べるんですよね。

「結局どれをどう使えばいいの?」という人は、私が実際にやっているSpeakの使い方も紹介しています。
こちらも参考にしてみてくださいね⇩

Speakのカリキュラムで本当に話せるようになる?

「で、カリキュラムを続けたら本当に話せるようになるの?」

ここ、一番気になりますよね。

私はSpeakを数ヶ月使っていますが、もちろん急に英語ペラペラにはなってません(笑)

でも、「自分が話したい英語」はかなり口から出やすくなってきました

私は英会話初心者なので、普段は「基礎」のカリキュラムで土台作り。

でも、私が英語を勉強している一番の理由は「海外旅行でもっと話したい!」なんですよね。

だからフリートークやAIチューターでは、入国審査やレストランなど、旅行で実際に使いそうな英語を何度も練習しています。

基礎はカリキュラムでコツコツ。
自分が話したい英語は、AI相手にガンガン練習(笑)

私はこの組み合わせがすごく気に入っています。

「いつか英語ペラペラになれたらいいな〜」だと、正直どこまで勉強すればいいのか分かりません。

でも「海外旅行で困らず話したい」なら、必要な英語はかなり具体的になります。

仕事で英語を使いたい人なら、ビジネス英語を中心に練習すればOK。

Speakは、ただ漠然と「英語力を上げる」というより、自分に必要な英語をどんどん練習できるアプリなんです◎

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まとめ|Speakは自分に合うカリキュラムから始められる

Speakには、超初級〜上級、旅行・ビジネスなど、レベルや目的に合わせたカリキュラムがたくさんあります。

最初から全部やる必要はなし!

「ちょっと難しいな」と思ったらレベルを下げてもいいし、旅行英語など気になるコースから始めてもOKです◎

動画を見て「なるほど〜」で終わらないのもSpeakのいいところ。

「聞く→真似してみる→使ってみる」で1レッスン。
学んだ英語を、実際に使うところまで練習できるんですよね。

まずは自分に合うレベルのカリキュラムを見つけてみてください。

今なら1ヶ月180円で使えるから、一度使ってみてくださいね。

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