Speakは添削してくれる?私が実際に直された英語をご紹介

※この記事にはプロモーションが含まれています。

「SpeakってAIと話すだけでしょ?間違った英語を話しても、そのまま覚えちゃわない?」

私も初心者だし、利用前は「やり取りするだけ?」って結構不安だったんですよね。

でも、実際はめちゃくちゃ細かく添削されます(笑)

先日も、たった1回のフリートークで5箇所も直されました。

しかも文法ミスだけじゃなく、「この流れだったらこう言うよ」なんて自然な表現まで教えてくれます。

もちろん、細かい間違いなら聞き流されることもゼロではありません。

それでも、初心者の私には十分すぎるくらい細かい!

ぜひ一度Speakで、あなたの英語がいくつ添削されるか試してみてくださいね。

\ あなたの英語も添削してもらおう /

Speakは話した英語を1文ずつ添削してくれる

Speakのフリートークでは、話した英語を1文ずつ添削してくれます。

ただ直すだけじゃなくて、「どうしてこの表現になるのか?」まで日本語で説明してくれるから納得できるんですよね◎

例えば、私が
I like many shops.」
と話したときは、
I like the many shops.」

と添削されました。

「I like many shops.」って、文法的には間違っているわけじゃないんですよね。

でも今回は、会話の中で「東京にあるたくさんのお店」を指していたため、「the」をつけたほうが自然だと教えてくれました。

スピークフリートークの添削の様子「I like the many shop」と修正してくれた

最初は「こんな細かいところまで指摘してくれるの!?」と驚きました。

そもそも聞き取りの精度も高い…。

ただ文法を直すだけじゃなく、「今回の会話ならこっちの方が自然だよ」まで教えてくれるんですよね。

AI相手だし、多少間違っていてもそのまま会話が進むと思ってました(笑)

アキ
アキ

どんなところまで添削されたのか、私の例をもう少しご紹介しますね。

実際にSpeakで添削されたフレーズを紹介

実際にSpeakのフリートークで、私が添削されたフレーズをご紹介します。

文法や単語の間違いを細かく添削

まずは、分かりやすい間違いから。

好きな日本食について、

Miso soup and rice and fishes.
と話したところ、
Miso soup and rice and fish.

と添削されました。

スピークのフリートークの添削の様子「fishes」 を「fish」 と修正してくれた例

「fish」は食べ物として魚全体を指す場合、「fishes」ではなく「fish」を使うと日本語で説明してくれています。

正直、会話なら普通に意味は通じますよね(笑)

それでも、こういう細かいところまで拾ってくれるのはありがたい◎

「なんとなく通じる英語」から、少しずつ正しい英語に直していけます。

間違いじゃなくても自然な表現に直してくれる

個人的に「そこまで見てるの!?」と思ったのが、文法的には間違っていない英語まで添削されたこと。

渋谷について私が

「She likes to shop and eat in Shibuya.」
と話したところ、
「People like to shop and eat in Shibuya.」

と添削。

スピークのフリートークの添削の様子「she」 を「people」 と修正してくれた例

「She likes〜」単体で見れば、文法は間違っていません。

それでも今回は「渋谷でみんなが楽しめること」を話していたので、「People like〜」の方が自然だと添削してくれました。

「間違ってないからOK!」で終わらないで、会話に合った言い方まで教えてくれるの結構すごいですよね◎

自分の英語がどう直されるか試してみて!

今回、私はたった1回のフリートークで5箇所も添削されました(笑)

自分では普通に話していたつもりなのに、見返してみると「ここもか!」が結構あるんですよね。

でも、これがSpeakの面白いところ。

人と話していると「通じたからまあいいか」で終わってしまう英語も、Speakならあとから見直せます

しかも相手はAIだから、どこを間違えても何回間違えても恥ずかしさはゼロです◎

「私だったら、どこを直されるんだろう?」

そう思ったら、一度フリートークで試してみてください◎

\ あなたの英語はいくつ添削される? /

Speakはすべての間違いを添削するわけではない

ここまで細かく添削してくれるSpeakですが、すべての間違いを100%拾ってくれるわけではありません

実際、私が動詞の「s」をつけ忘れて話したときは、そのまま会話が進んで添削されないこともありました。

そもそも自分の英語が正確に聞き取られなければ、思ったように添削されないこともあります。

「fish」は直すのに、「s」が抜けてるのはスルーするんかい!と思うことも(笑)

アキ
アキ

なので、Speakは一字一句チェックしてくれる「英語の赤ペン先生」というより、会話しながら間違いや自然な表現を教えてくれるイメージ。

細かいミスまで絶対に見逃したくない人には物足りないかもしれませんが、英会話の練習+添削としては十分使いやすいですよ◎

Speakの添削は英会話初心者にこそ使いやすい

私は初心者だからこそ、Speakの添削がありがたいなと感じています。

初心者って、そもそも自分の英語が合っているのか分からないんですよね(笑)

「たぶん通じたからOK!」で終わってしまうと、間違いにもなかなか気づけません。

Speakなら、とりあえず自分なりの英語で話してみる。

間違っていたら添削を見て、「あ、こう言えばよかったのか!」とその場で確認できます。

しかも相手はAI。

何回間違えても気まずくないし、めちゃくちゃな英語でもとりあえず口に出せます(笑)

私は以前オンライン英会話で、間違えるのが怖くて「Yes」「No」ばかりになっていた時期がありました。

でもSpeakなら、
「間違えてもあとで直してもらえばいいや!」
くらいの気持ちで話せるんですよね◎

「この英語で合ってる?」と不安で話せない人ほど、一度Speakを使ってみて欲しいです。

\ 間違えても、あとから直してもらえる /

Speakは英文添削もできる?

Speakは、フリートークで話した英語だけでなく、自分で作った英文も添削してもらえます。

使うのは「スピークチューター」です。

試しに、

I wet to shopping yesterday. この英文を添削してくれる?」
と聞いてみました。

すぐに
I went shopping yesterday.

と自然な英文に直してくれましたよ◎

スピークのチューターは誤字も文法ミスもすぐに修正してくれる一例

こんな風に、気になる英文をそのまま送って「これ合ってる?」と聞くだけでOK!

さらに「もっと自然な言い方にして」「なぜ間違っているの?」など、気になったところをそのまま日本語で質問できます。

英語日記やSNSなど、自分で作った英文をチェックしたいときにも使えますよ◎

まとめ|Speakなら間違いをそのままにせず英会話を練習できる

SpeakはAIとただ会話するだけではありません。

間違った英語はもちろん、「この会話ならこっちの方が自然だよ」と細かく添削してくれます。

だから、間違った英語をそのまま覚えてしまう心配も減らせます◎

とりあえず自分の英語で話してみて、間違っていたらあとから直してもらえばOK!

話す練習をしながら、少しずつ正しい・自然な英語に変えていけるのがSpeakのいいところです。

「AI英会話だけで本当に大丈夫?」と迷っているなら、まずは1ヶ月180円で実際の添削を試してみてください。

自分の英語がどんな風に直されるのか、見てみるだけでも面白いですよ◎

\ 今なら1ヶ月じっくり試せる /