「Speakが気になるんだけど、返金保証とかってあるのかな?」
年間プランを契約する前、私も気になって調べたんですよね。
すると、Webから登録した場合は決済から7日以内なら全額返金OKとのこと。
アプリから登録すると返金条件が違うから、少しでも不安ならWebから登録した方が安心です。
さらに私は、Web限定の1ヶ月180円体験を使ってから契約を決めました。
いきなり年間プランを契約しなくても大丈夫。
まずは180円で1ヶ月じっくり試して、自分に合うか確かめてみてくださいね◎
\ いきなり年払いしなくてOK /Speakは返金できる?Webなら7日以内の返金が明記されている
Speakの年間プランは約2万円。
決して安いとは言えない金額だから、返金条件がどうなっているか事前に確かめておきたいですよね。
Speakは、条件を満たせば返金できます◎
Speak公式サイトには、Webから登録した場合「決済から7日以内なら全額返金が可能」と明記されています。

つまり、
「年間プランを契約してみたけど、やっぱりやめたい…」
となっても、7日以内なら返金申請できるってことですね◎
ただし、アプリから申し込んだ場合は少し条件が違うから注意が必要です。
| 申し込み方法 | 返金について |
|---|---|
| Web | 決済から7日以内なら全額返金可能 |
| Google Play | 決済から7日以内なら全額返金可能 (一部例外あり) |
| App Store | Apple側で返金可否を判断 |
特にiPhone。
App Storeから申し込んだ場合、返金を判断するのはSpeakではなくAppleなんですよね。
「返金してもらえるか分からないのはちょっと不安…」
と思うなら、条件がハッキリしているWebから申し込む方が安心です。
しかもWebなら、いきなり年間プランを契約しなくても1ヶ月180円で試せます。
私も最初は180円で1ヶ月使って、「これなら続けたい!」と思ってから契約を決めましたよ◎
Speakの返金条件は申し込み方法によって違う
Speakの返金条件は、Web・Google Play・App Storeのどこから登録したかによって違います。
「Speakに連絡すれば、どこから申し込んでも返金してもらえる」というわけではないんですよね。
それぞれの違いをもう少し詳しくご紹介していきます!
Web|7日以内なら全額返金できる
Webから申し込んだ場合は、決済から7日以内なら全額返金できます。
返金してほしい場合は、Speakのサポートへ連絡すればOKです。
さらに、7日を過ぎてしまっても、状況によって一部返金してくれる可能性があります。
「もう7日過ぎちゃった…」という場合も、諦めずに一度サポートへ問い合わせてみてください!
年間プランは約2万円するから、返金条件がハッキリしているのは安心ですよね。
Google Play|7日以内なら全額返金できるが例外あり
Google Playから申し込んだ場合も、決済から7日以内なら全額返金できます。
ただし、支払い方法によっては返金できないケースがあるので注意。
たとえば、
こんな場合は、返金できません。
「Google Playなら絶対に7日以内なら大丈夫!」というわけではないからちょっと注意。
申し込む前に支払い方法も確認しておきましょう。
App Store|返金できるかはAppleが判断する
iPhoneのApp Storeから申し込んだ場合は、WebやGoogle Playとは少し違います。
App Storeでの支払いはAppleが管理しています。
Speak側では返金手続きができないんですね。
返金してほしい場合はAppleへ申請して、返金できるかどうかもApple側が判断します。
そのため、「7日以内なら必ず全額返金」といった条件がSpeak側で決められているわけではありません。
こうして比べると、返金条件が一番シンプルなのはWeb。
私は実際に、最初はWebから登録しました◎
Webから申し込んでも、使うのは同じSpeakアプリ。
使える機能も変わらないので、Webで登録を済ませたらアプリにログインしてそのまま使えばOKです。
Speakで返金してもらう方法
Speakの返金方法は、どこから申し込んだかによって違います。
自分が申し込んだ方法を確認して、以下から申請してくださいね。
Web|Speakのサポートへ申請
Webから申し込んだ場合は、Speakのサポートへ返金を申請します。
アプリから、
- 「プロフィール」を開く
- 「設定」をタップ
- 「サポートセンター」を開く
- 「メッセージ」から返金したいことを伝える
この流れでOKです。

また、問い合わせるときは「Paddleの注文番号」も一緒に伝えるとスムーズ。
注文番号は、Webで決済したときに届く領収書メールに書かれています。

7日を過ぎてしまっても、状況によっては一部返金できる可能性もあります。
まずは問い合わせてみてくださいね!
Google Play|Googleから返金を申請
Google Playから申し込んだ場合は、Google Playの返金申請ページから手続きします。
返金申請には「注文番号」が必要です。
- Google Playの返金申請ページを開く
- 注文番号を入力する
- 返金を申請する
注文番号は、Google Playで決済したときに届く領収書メールから確認できます。
ただし、支払い方法によっては返金できないケースもあるので注意してくださいね。
App Store|Appleへ返金を申請
App Storeから申し込んだ場合は、SpeakではなくAppleへ直接申請します。
- Appleの返金申請ページを開く
- Apple Accountでサインイン
- 「返金をリクエストする」を選ぶ
- Speakを選んで申請する
App Storeの場合、返金できるかどうかを判断するのもAppleです。
Speak側では返金手続きができないので、そのままAppleへ申請すればOKです。
Speakは解約しただけでは返金されないので注意
Speakで返金を希望する場合は、解約してから返金申請をします。
ここで注意したいのが、解約しただけでは返金されないこと。
「解約したから、自動的にお金も戻ってくる」というわけではありません。
返金してもらうには、
- Speakを解約する
- 返金を申請する
この2つの手続きが必要ですよ。
「解約したから大丈夫!」で終わらず、返金申請まで忘れずに済ませてくださいね◎
年間プランを途中解約したら残りの料金は返金される?
「年間プランを半年使って解約したら、残り半年分は返金される?」
ここも気になりますよね。
Speakの年間プランは、途中で解約しても残り期間分がそのまま返金されるわけではありません。
基本的には途中で解約しても、契約期間が終わるまではそのまま利用することになります。
ただし、先ほど紹介したように、決済から7日以内など返金の対象になるケースはあります。
年間プランの途中解約については、こちらの記事でも詳しく紹介しています⇩
チェックしてみてくださいね◎
返金が不安なら1ヶ月180円でじっくり試すのがおすすめ
「返金できるのは分かったけど、いきなり年間プランを契約するのはちょっと不安…」
そう思ったら、まず1ヶ月180円で試してみるのがおすすめです。
実際に私もWeb限定の1ヶ月180円体験を選びました。
たった180円なら気軽だし、1ヶ月あれば、
- 本当に自分に合っている?
- 無理なく続けられそう?
- 英語を話す練習に使えそう?
まで、じっくり試せます。
私は、自動更新が不安だったから体験中に先に解約しました(笑)
先に解約しても、体験期間が終わるまではそのまま使えるから大丈夫。
「解約するの忘れてた!」を防ぎながら、1ヶ月じっくり試せますよ。
「これなら続けたい」と思ってから、年間プランや月額プランを選び直せば大丈夫です。
自動更新が心配なら、私のように先に解約してから1ヶ月じっくり試してみてくださいね◎
\ 先に解約しても1ヶ月試せる /まとめ|返金が心配ならWebから試しておけば安心
Speakは、Webから登録すれば決済から7日以内の全額返金が明記されています。
「もしものときに返金できるか心配…」という人は、条件がシンプルなWebから登録しておくと安心です。
とはいえ、できれば返金のお世話にはなりたくないですよね(笑)
だから私は、いきなり年間プランを契約せず、まずは1ヶ月180円で試しました。
さらに自動更新が心配だったので、体験中に先に解約。
それでも1ヶ月間じっくり使えたから、「これなら続けたい!」と思ってから改めて契約しましたよ◎
返金条件も分かったし、解約忘れも先に防げます。
あとは1ヶ月じっくり使って、自分に合うか確かめてみてくださいね!
\ 続けるかは1ヶ月使ってから決めればOK /

